朝宮茶
悠久の銘茶にまごころ香る、あさみや銘茶

朝宮茶は、今から1200年の昔、嵯峨天皇御代に岩谷山(現在の仙禅寺一円:信楽町朝宮)に茶の実を植えられたのを起源として、今日まで永い歳月に磨かれ、広く茶人に愛されてきました。

茶栽培に欠かせぬ日当たりの良さと水はけ。恵まれた気候風土と茶農家のたゆまぬ努力に培われた朝宮茶の名声は、今も高く評価されています。

風薫る5月の一番茶。緑熟れる7月の2番茶。

ふる里のぬくもりを伝える朝宮の銘茶で、心和むふれあいのひとときをお過ごし下さい。


「木がくれて 茶摘みも聞くや ほととぎす」芭蕉


信楽の物産トップに戻る

▲ページトップへ

試験・講習会案内経営情報会員企業HP信楽陶器まつり信楽の物産信楽のみどころ商工会リンクトップページお問い合せ