信楽のみどころ
紫香楽宮跡

紫香楽宮跡
紫香楽宮は、聖武天皇が天平14年(742)8月、造離宮司を任命、離宮として造営が開始されました。何回もの行幸の後、天平15年(743)には、東海・東山・北陸の三道25ヶ国の調庸を紫香楽宮に集めさせました。
同年10月15日、盧舎那仏金造立の詔を出して、宮の造営と平行して国を挙げて大仏造立と甲賀寺建立を進めようとしました。

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